バラモスゾンビは三度死ぬ

大魔王ゾーマの魔力で再び蘇った

これは恋だ

ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございません。バラモスゾンビです。

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誠に申し訳ございません。これは牛のランプと呼ばれる部位です。大変美味しい。やっぱり赤身が好きかな?食感も味も大変好みです。今回のこれは「10g100円〜」という価格設定で、会計時に伝票の明細を見ていないため単価は不明。警察は引き続き捜査を進めています。

急ですが、昨日プレイステーションプラスで無料配布されていた(だいぶ前の話)ソフィーのアトリエをクリアしました。本当はソフィーの超かわいいスクリーンショットを上げたかったんですがPS4から他の端末へ画像をどうこうするのが面倒になり、肉の写真を掲載する運びになりました。ご迷惑をおかけしております。ゲームについて。アトリエシリーズ初見ですがだいぶ楽しめました。良さは大きく2点あって、①錬金楽しい ②ソフィたそ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜^^^^^^^^という感じでした。アイテム収集→錬金の繰り返しはシンプルながら、いや、シンプルだからこその中毒性にやられてしまい、時間を忘れて没頭してしまいました。敵が結構急に強くなるゲームバランスもそれはそれで良くて、急にボコボコにされる→シコシコ錬金しまくってめっちゃ強いアイテム作る→おれTUEEEEEEEEEEEEEEEEする という流れ、アドレナリンがたくさん出て楽しかったです。ソフィーたその可愛さは留まるところを知らず、最後の最後まで可愛く、とても可愛いと思った。不満点?としてはストーリーのシナリオの微妙さと演出のショボさ。なんか終始あんまり危機感の無い感じで危機が訪れたらしいということになりあまり緊迫感が無いままラスボスを倒してしまった。敵に感情移入するタイミングがなかったというか敵の説明が少なすぎるのと敵が強すぎるやばいみたいな危機感があまり感じられず、収集・錬金のおまけとしてストーリーもついてるのかな?みたいな印象でした。

ソフィーを終えた今はゴールデンウィークかなんかのセールで買ったまま手を付けてなかったウィッチャー3をはじめました。こんなに時間がかかりそうなゲームを始めてしまっていいのだろうかという不安感を感じながら進めています。やりたいゲームには全部手を出してとにかく回転率を上げまくろうという魂胆です。

 

さて、タイトルの件ですが、実は最近ラジオを聴くようにしていて、と、言うのも「夜間のブルーライト浴び量を減らそう」という取り組みがひとり密かに始まり、夜にスマホの画面を眺めるのはよくない、でも退屈だからラジオを聴こうという論理でradikoをダウンロードしたところたまたま吉岡里帆さんのラジオに出会い、1時間後には恋に落ちていた。月が綺麗ですね。という話です。今まで吉岡里帆さん、いや、さん付けしてるけどおれより歳下という事実は受け止めきれてない。お姉さんやんあんなん。そんなんあかんわ。全然あかん。全っ然あかんでほんま。今まで吉岡里帆さんのことは静止画かCMぐらいでしか見たことがなかったんですけども、1時間吉岡里帆さんの優しい声に聴き入ったあとにテレビで動いていらっしゃるところを観ると大変ドキドキしてしまいました・・・・。「これが、恋・・・」と、大魔王ゾーマの魔力によって蘇った悲しいモンスターに人の心が芽生えたのでした。やがて人間と分かり合えたという段になって激しい敵襲があり、最後の魔力を爆発させて人間のために犠牲になるという悲しい結末が待っているのですが、それはまた先のお話。「あんまり知らない芸能人のラジオを聴いたあとにテレビでその芸能人(特に異性)を観ると友達がテレビに出てるみたいでドキドキする。」オススメですので是非お試しください。仕事したくねぇな。何もしたくない。24時間ベッドに固定されて点滴とか酸素マスクとかを繋がれたまま吉岡里帆さんのラジオを聴くだけの生活をしたい。