バラモスゾンビは三度死ぬ

大魔王ゾーマの魔力で再び蘇った

【オーバーウォッチ】適正レートに到達

f:id:so821:20170621222224j:plain

おれのシーズン5のレートの推移を見てください。

縦横無尽に「オーバーウォッチ ライバルマッチ シーズン5」と書かれているのはオシャレである。賢明なる読者諸君であればおわかりになろうかとは思うが、"趣"であり"味"である。皆さんもGoogleスプレッドシートを使ってこのようなオシャレ極まりないグラフを作りましょう。この世界の全ては表計算ソフトで出来ている。

 

上記のグラフはシーズン5開始後の全30戦の戦績をグラフ化したものである。

前回の記事で書いた通り、レート600台あたりというのは負け越してもレートが微増するぐらいの雰囲気で、適当にやってるだけでもガシガシ金メダルが獲れ、ガシガシ連勝でき、あっさりと通過することができた。

 

現状の最高到達レートは1116、最新レートは1054である。約一週間で500もレートを上げたのだから、ブリザードエンターテインメントは賞賛のメッセージのひとつくらいは寄越してくれてもいいはずだが、6月21日現在、何の音沙汰もない。社会人失格である。一般の企業では雇ってもらえないようなどうしようもない人間ばかりが勤めているのであろう。頑張っている人間を評価しないようなゲームを作る会社が、まともな人間で構成されているはずがないのである。

なにはともあれ、思ったよりすんなりと前回のレートに戻ってくることが出来た。今までにない勝率で駆け上がって来れたので、「このまま上がれるのでは?」と思い上がってみたがやはりそんなことはなく、1100前後となるとブロンズとシルバーが混ざることも多く、一筋縄では勝たせてもらえない。これはあくまで体感だが、レート1000以下のときよりも味方の質が悪い確率が高く、「ゲームにならないゲーム」が増えたような気がする。「魔境」の度合いは必ずしもレートの大小に比例するものではないのかもしれない。シルバーから落ちてきたプレイヤーの面々は運悪くこのレート帯の魑魅魍魎に足を取られたのであろうか。

それと、今日の最後の三戦は立て続けに格上のチームとマッチングしたのだが、格上に負けても勝った時と同じくらいのレートを持って行かれた。これでは格上のチームに当たれば当たるほど損である。皆さん、何でこんなゲームを続けているんですか?ブリザードエンターテインメントは"エンターテインメント"などと名乗りながら格差社会を助長する悪徳企業である。強者が弱者から搾取することを是としている。毎朝の朝礼で「ブロンズに人権無し」などと唱和しているに違いない。とても真っ当な理性を備えた人間が経営している会社だとは思えない。どうせ、10席ほどしかないラーメン屋にランチタイムに大勢で押しかけて「バラバラでよろしければご案内できますが」と言われて嫌な顔をするような終わっている奴らしかいないのである。ラーメンを食いながら平気で大声で電話をするような品の無い奴らしかいないのである。「店内での通話はご遠慮ください」の文字が読めんのかボケ、幼稚園からやり直せ

 

オーバーウォッチ ライバルマッチ シーズン5、ここからが地獄である。はやくオーバーウォッチを辞めたい。シーズン4では抜け出すことのできなかったこの地獄から脱出することが出来るのだろうか・・・・・おれはいつになったらオーバーウォッチを辞められるのだろう・・・・・・

 

 

【オーバーウォッチ】オーバーウォッチ レート 赤字

f:id:so821:20170611183313j:image

今のおれにとって一番有効なライフハックは何かというと、「オーバーウォッチをやめること」である。

先週ナルティメットストーム4を買い、ハチャメチャに面白かったので「やったぞ!これでオーバーウォッチをやめられる!」と思っていたのだが、なんとオーバーウォッチをやめることに失敗してしまった。冒頭の写真はオーバーウォッチをやめることに失敗したのち、ライバルプレイ シーズン5のスキル認定マッチを完了した直後のものである。

 

戦績としては4勝5敗1分。10戦目、1本目を先取し、すわ勝ち越しかと思われたが2本目の開始直後味方が離脱、チームは敗北。””らしさ””が出たスキル認定マッチとなった。

前回は認定マッチ直後のレートが900くらい、最高到達レートが1180くらいだったから、前回の認定レートからー220、最高到達レートからー500のレートでのスタートということになる。ブリザートエンターテインメントに、前シーズンのレートはおれの身の丈には合わないと判断されたのであろう。

 

””自分が思っているほど、人は自分のことを評価してくれない””。

これはオーバーウォッチだけではなく社会人生活においても重要な攻略ポイントである。独りぼっちでも、どんなに最悪でも、自分の人生を肯定出来るか?これはあくまでもスタートラインに過ぎない。どう生きるか、それはあなたのセンス次第である。

 

閑話休題

シーズン中に300弱レートを増やし、スキル認定マッチを経て500マイナスされての新シーズンスタートなので、シーズン12ぐらいになればレートが0になる計算である。それまでになんとかしてレートの黒字を作るかオーバーウォッチをやめるかしなければならない。果たして・・・・・

 

認定マッチ完了後は4戦やって1勝3敗。

正直集中力が終わっていた感はある。なかなかにひどい負け方をしたので、おれの適正レートはここですらないのかとも思ったが、さすがにこのレート帯だと負けてもほとんどレートは下がらず、689→668→709→694と推移した。

スキル認定マッチではレートの大赤字だったのになんと黒字になっているから、この辺りのレート帯は適正もクソもないのであろう。数をこなしてさっさと前シーズンのレートくらいには戻したい。目標は今シーズン中にシルバー復帰だ。シルバーになるが先か、オーバーウォッチをやめるが先か。結果は神のみぞ知る。

意識が低すぎる?そんなもの知ったこっちゃないね。高いとか低いとかいう評価は相対的なものだ。何をものさしにして、何を目標にするか。他人のものさしに合わせるばかりの人生で消耗してはいないか?君のものさしはどこにある?自分の人生、やっていこうぜ。生きるっていうのは楽しいもんだぜ。

 

インターネットにはオーバーウォッチ上達のためのたくさんの記事が溢れているが、「オーバーウォッチ やめ方」で検索しても有用なサイトがヒットしないのには驚いた。インターネットにオーバーウォッチをやめたい人は一人も居ないのか・・・?

当ブログは、"有用なオーバーウォッチ攻略"というレッドオーシャンから180度逆方向に舵を切り、オーバーウォッチの緩やかなやめ方、いうなれば""オーバーウォッチ終活""を模索するものとする。今決めたことである。明日には終わっているかもしれない。その前に世界が終わっているかもしれない。

 

「世界はヒーローを求めている。」とはオーバーウォッチのキャッチコピーだが、世界にとってのヒーローなんて大きなものになれなくたっていい。「オーバーウォッチをやめたい」と思っているひとりでも多くの魔境の民にとってのヒーローにおれはなろう。

 

ブックマーク、コメント、読者登録お願いします。世界はインターネット承認欲求を満たしてくれるヒーローを求めている。

耳くそ越しの世界

敬愛する筒井康隆大先生の『玄笑地帯』を読んだ。小説は下調べをせず読む派なのでやはり今回も下調べをせず本を開くとこれは最早小説ではなくエッセイ集であった。このエッセイ集というのが痛快極まりないもので、改行なし字数制限有りテーマ無しというルールなのだが内容がとにかくしっちゃかめっちゃか。話題があちこちに飛ぶかと思えば文章の途中で風邪を引いて寝込んだとかで句点の前後であからさまに文章の温度感が変わっていたり。改めて筒井先生の奇天烈な発想力と劇毒のようなブラックジョークに唸らされる一冊であった。筒井先生の本を読むと何故かいつも創作欲を掻き立てられるというか、創作欲などという高尚な次元には達せずともとにかく自分も何か書きたいという気持ちになる。それで今『玄笑地帯』を真似しながらこれを書いている。と、言いながら先ほどの文から丸一日が経過した。間に仕事と飲み会が挟まり、はて何を書こうとしていたのかと思い出そうとしながらアイスコーヒーを飲んでいると見事思い出したのでそのことを書く。最近身体に気を遣っている。というのも、ここ一ヶ月間、寝覚めの調子が悪いからである。おれは睡眠時間は多めに取る方で、平日は七時間くらい、休日は八時間くらい寝る。酒を飲まずに寝た日はいつも快眠で、寝起きに胆力気力膂力その他諸々の力の充実感を感じていたのだが、最近どうもその充実感が無い。(酒を飲んだ翌日は相変わらずてんで駄目だというのは言うまでもない。)睡眠時間自体は変わっていないのにどうも寝起きが怠い。量ではなく質の問題である。あの充実感よ再び、と、生活を少しだけ見直すことにした。まず考えたのは食生活の改善である。寝起きに胃がもたれているような気がするので、なるべく胃をいたわった食生活を心がけるようにする。「水分・冷たいものを摂りすぎない」、「脂っこいものを避ける」このふたつの点を意識することにした。ひとつ目は問題ないとして、意外に困るのがふたつ目である。営業という仕事柄、どうしても昼食は外食に頼ってしまうのだが、いざ意識して昼食を選んでみると、ビジネス街のランチメニューというのは驚くほど油っこそうなメニューが多い。唐揚げ・豚カツ・チキン南蛮・ラーメン・チャーハン…。これまでなら喜んで飛びついていたメニューだが、いざそれらを避けようとすると急に選択肢が減る。セルフうどんの店ばかりに通うようになってしまった。セルフうどんの店に行っても、油ものは駄目なので天ぷらは避けなければならない。しかしうどんだけでは物足りないので、最近は肉うどんばかり食べている。誠に勝手ながら、肉うどんというのはうどん屋においてマイナーメニューだと決めつけていたのだが、肉うどんには肉のダシの旨さという他のうどんにはない強みがあり、また、二日酔い回復にてきめんだという話もあり、誠に勝手ながら、最近は肉うどんの株が急上昇している。油ものを避けるランチ探しはそれはそれで楽しいのでこれからも続けていきたい。話は変わるが、寝起きの調子の悪さとして、ここ二週間ほど、起きてから小一時間ほど右耳が詰まった感じがして聴こえづらいという症状があった。症状が出始めたときにインターネットで調べてみると「ストレスからくる突発性難聴」「放置すると危険!」だの何だかんだと疑わしい情報が錯綜しており、高度情報化社会に辟易してしまったのでほったらかしにしていたのだが、結局二週間ほど症状が変わらなかったので今日思い切って耳鼻科に行ってきた。医者に症状を伝えると「鼻にアレルギーがある人は鼻と耳が繋がってる管の圧力がおかしくなって閉塞感が出ることが……お酒をよく飲む人にはそういう症状が……」などと色々教えてくれたのだが、いざ耳の中を診てもらうと、何のことない、デカい耳くそが詰まっているだけだった。耳にあれやこれやと突っ込まれているうち、ものの2分ほどで耳栓くらいのサイズの耳くそが引っ張り出された。寝起きに詰まった感じがするのは、寝汗を吸った耳くそが膨張するからだそうである。何とも気色の悪い話である。実は、五年ほど前に外耳炎に罹って以来、再発が怖くて耳掃除をしていない。五年分の耳くそが今日のこの日、引っ張り出されたのである。めでたいことだ。大手術ののち、念のため左耳も診てもらったが、不思議なことに左耳にはほとんど耳くそは溜まっていなかった。それはそれで気になるが、まあスッキリしたのでよしとしておこう。改めて医者に「耳掃除はするほうがいいのか、しないほうがいいのか」と尋ねたところ、「基本的にしなくてもいいです。するにしても2週間に一回程度、綿棒で耳の入り口をぐるっと拭き取るくらいのイメージでいいです。」とのことだった。掃除の仕方を誤ると、今回のように耳の奥の方に耳くそが押し込められて詰まってしまうおそれがあるそうだ。これからも耳掃除はしないでおこう。五年分の耳くそから解放された途端、目に見えて耳の聴こえが良くなった。や、耳の話で「目に見えて」とは何事だ。とにかく、耳鼻科を出て、周りの音がクリアに聴こえるようになったのには驚いた。こうも変わるものか。おれが今まで感じていた世界は一体何だったのか。おれは耳くそ越しの世界から解放されたのである。クリーンな耳万歳。ありがとう耳鼻科の柴田先生。明日の寝起きには耳の詰まりも無くなっていよう。快眠を取り戻す冒険のひとつ目は達成できた。この調子でどんどん生活を良くしていこう。

×仕事が早い ○パソコン操作が速い

「仕事が早い」は福屋工務店。ですが、皆さんはどうですか?

人に仕事を引き継いだり、人に仕事を引き継がれたりするシーズンが来た。パソコンの画面を見ながら引き継ぎを行うこともある。その中で色々感じることがある。

 

40代のおじさん、パソコン操作遅すぎ問題

手前味噌ながら、上司や先輩から「お前は仕事が早いな」と言われることがある。右も左もわからぬ入社一年目から、業務量に圧殺される二年目を経て、三年目になりようやく(些細ながらも)プラスの評価をしてもらえるようになってきた。素直に「嬉しい」という気持ちがあったのだが、四年目となった今、「仕事が早い」という評価が甚だ怪しく思えてきた。

 

引き継ぎなどで上司や先輩がパソコン操作をし、こちらが説明をするという段になってその疑いは確定的となった。40代以降のおじさん方、パソコンの操作があまりに遅いのである。

操作のスピードだけではなく、フォルダやファイルの概念をよくわかっていないおじさんが居たりして、社内の共有ドライブは餓鬼畜生魑魅魍魎の跳梁跋扈する地獄そのものの様相を呈している。書類・資料を作ることにも探すことにも時間がかかりすぎているのである。

 

賞賛というものは自分と同等かそれ以上の人から与えられるからこそ価値を持つもので、自分より劣る人から賞賛されて喜んでいるようではまだまだ駄目である。ニーチェがそんなことを言っていたような気がする。「仕事が早い」ではなく、単純に「パソコン操作が速い」だけ。そう読み替えねば自分がダメになってしまう。そう感じた次第である。

 

上司からの高評価。それはなんと、課題解決能力などの知的能力についてではなく、眼や手を動かすスピードなどの身体的能力についての評価だった!

 

この地獄には今日も「エクセルが壊れた!」の叫びがこだまする。

鳥貴族 春夏メニュー2017 徹底考察

みなさんこんにちは。平成28年度が終了しましたね。

3月31日金曜日はプレミアムなフライデーを過ごせましたでしょうか?

私は月末年度末進行でプレミアム感無く20時ごろまで仕事をしてちょろっと立ち飲みに寄って帰ってきました。年度末にフレックス退勤なんか出来るか〜〜〜〜!!!!!

 

勤め先及び経産省への不満はさておき、泣いても笑っても平成28年度は終わり!終わったのです!

今日から平成29年度、新しい一年が始まります!

教養豊かな読者諸兄におかれましては新たな期の始まり、4月1日が何を意味するかは既にお分かりの事かと存じます!!!

そうです!鳥貴族 春夏メニューの始まりです!!

 

4月1日 16:45現在、まだ鳥貴族には行けていませんが、公式HPにてメニューが公開されておりますので考察していこうと思います。

 

  • 新メニュー

<焼きとり>

  • もも肉バジルオイル焼き
  • むね肉バターチキンカレー焼き
  • うずらのあんかけ串焼き

 

<さらだ/スピードメニュー>

  • さっぱり旨味さらだ-オイルソース-
  • たっぷりきざみソーセージさらだ-シーザードレッシング-
  • チャンジャ
  • 国産大豆の冷やっこ

 

<逸品料理>

  • たこ焼き風チキンボール
  • 鶏と玉ねぎの冷製塩ダレ仕立て

 

<ご飯もの/デザート>

  • クリームぜんざい

 

  • メニュー落ち

<焼きとり>

  • きもの七味ソース焼
  • むね肉BBQチーズ焼
  • もも肉漬込み焼き〜プルコギ風〜

 

<さらだ/スピードメニュー>

 

<逸品料理>

  • 油淋鶏
  • 厚揚げ
  • 焼とり屋のとりコロッケ

 

<デザート>

  • グラノラチョコアイス

 

  • 感想

まず、全体像についての感想。

 

・・・・・・・・・・・100点!!!!!!

 

言うことありません。半年に一度のワクワク感は鳥貴族に通い始めて7年近く経つ今も衰えを知りません。今回のメニューも随所に季節感が散りばめられており、春の訪れを感じずにはいられません。日本人の奥ゆかしき感性ここにあり、日本に生まれて良かった〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!

 

焼きとりメニューには新たにもも肉・むね肉の変わり串(筆者は焼きとりメニューの一番右のページを「変わり串」と呼んでいます。)、うずらの卵の串が登場しました。

もも肉・むね肉は、旧メニューの「漬け込み焼」が「バジルオイル焼」に、「BBQソース焼」が「バターチキンカレー焼」になった形ですね。

漬け込み焼はかなり好きだったのでメニュー落ちというのは正直ショックですね・・・。レギュラー化してほしいくらい好きなメニューだったので・・・・。

とはいえバジルオイル焼もかなりうまそう。バジル大好きなので期待が持てます。

バターチキンカレー焼はめちゃくちゃ楽しみですね。鳥貴族はついにインドに・・・・鳥貴族に行くことがすなわちインドに行くということになります。ヒト・モノ・カネの国境を越えた移動、それがグローバル化です。

うずら串は「うずらという食材がメニューかされた」という点において大きな意味合いを持つメニューだと思います。今までうずらは無かった・・・・・と思います。ただの串焼きでは無く和風あんかけというのがまたgood◎ うずらが定番化して今後さらにメニューの幅が広がることが期待できます。

串のメニュー落ちの中ではきもの七味ソース焼のメニュー落ちがかなりショックです。秋冬メニュースタート当初は「そうでもないかな・・・?」と思っていたのですが、シーズン後期になるとオーダー率はほぼ100%になっていました。メジャーどころをつついた後のセカンドオーダーとして非常にアクセントの効いたメニューでした。今回、きもの変わり串が無いのが少し寂しいですね。

 

さらだ部門でまず驚いたのは「きざみソーセージ」という新たな概念です。そんな食材聞いたことある?!さらに私はシーザードレッシング大好きおじさんなのでこれは絶対にファーストオーダーで決定です。マストです。

海苔大根さらだが落ちたのは残念。海苔の風味豊かで、大根のシャキシャキ感が良かったので結構オーダーしてました・・・・。

グラノラさらだは食べたことないのでわかりません。デザートのグラノラアイスも落ちてるので、グラノラという食材があんましウケなかったんだと思われます。だってグラノラって朝ごはんやん・・・・・・・・。完全に私の主観です。

 

スピードメニューは言わずもがなですね。

ソロモンよ、チャンジャが還ってきた!!!!!!!!!!!!!

公式HPに「人気メニューのチャンジャが国産になって帰ってきました!」とある通り、前期は国産の調達が難しかったがためのメニュー落ちということだったのでしょう。国産チャンジャの流通ルートの確保、さすが、やってくれるぜ鳥貴族!!!ありがとう鳥貴族!!!

これによりチャンジャとキャベツと金麦大だけのアンダー1000円カス飲みが再び実現することになりました。

冷やっこは季語です。昨年の春夏メニューに引き続き今年も登場。夏のちょい飲みの定番です。ああ、夏の音が聞こえてきましたね。

あとは、メニュー替えではありませんが、キャベツ盛りが中サイズと大サイズでオーダーできるようになりました。確かに、今までのキャベツ盛りは二人とかで食べるには多かったですね。お客様目線の細やかな気配り、ありがとう鳥貴族!!!!

 

逸品料理ではトップにチキン南蛮が来ています。「リニューアル」とありますが何がどうリニューアルされたのでしょうか・・・・・・・気になる〜〜〜〜〜!!!!!!私はチキン南蛮大好きおじさんなのでこれはファーストオーダー確定です。この先は君の目で確かめよう!!!!!!!!!!!!

新メニュー二つは最高にそそられますね。「鶏と玉ねぎの冷製塩ダレ仕立て」はメニュー名からして詩的です。名前負けせず涼しげで美しいビジュアルのメニューに仕上がっています。ちょっと名前忘れましたけど、中華料理屋とかで出て来そうな感じのやつですね。ぱっと見、よだれどりと対をなしているような感じがありますね。光と闇のような・・・光と闇が混ざり合い、世界は混沌(カオス)となったのであります・・・・・

それに打って変わって、「たこ焼き風チキンボール」はついつい何度も口に出したくなるような愛らしい名前のメニューです。こちらは夏祭り感といいますか、青春の甘酸っぱさみたいなものが感じられますね。昨年の焼きそばに近いものがあります。たこ焼きとビール、合わないわけがないやろが〜〜〜〜〜い!!!!!!!!株式会社鳥貴族は俺たちをどうするつもりなんだ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!助けてくれ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!

逸品料理部門ラストはポテトフライとなっていますが、新たに「数量限定」と付けられていること、「北海道産」から「国産」に変わっているのが気になります。ジャガイモの流通に一体何が・・・・・・・?これは鳥貴族からの何らかのメッセージなのかもしれません・・・・・・・・。個人的にはポテトフライは今のやつじゃなくて昔の、マクドナルドみたいな細くてカリッとしたやつにしてほしいと思っています。ご検討のほど、よろしくお願いいたします。

 

 ご飯もの部門は入れ替わりなし。しかしワンタンメンとラーメンがリニューアルされているようですので是非一度オーダーしてみましょう。デザートはチュロとかアイスとかめっちゃうまいので絶対に食べよう!!!!!!!ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ鳥貴族行きたい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

以上です!!!!よろしくお願いします!!!!!!!

雨の日はパフォーマンスが半分になる

晴耕雨読」とはよく言ったものだ。昔の人は偉かった。

おれは雨が嫌いだ。傘を持つことが嫌いだ。傘を持って出かけていると、ずっと傘のことを気にかけていなければならないからだ。傘というやつは立っていても座っていても邪魔なやつである。どこかに引っ掛けてたり、もたれかけさせたりしてもすぐに倒れやがる。傘を持っている間は脳の半分が傘のことに占拠されているようで腹が立つ。そのくせしょっちゅうどこかに置き忘れるのだから更にたちが悪い。

果たして、人間はわざわざ傘をさしてまで活動する必要はあるのかという気持ちになって来る。「んなアホな」というような話だが、最近のニュースを見ていると、あながち支離滅裂な感情でもないような気がしてくる。

昨今「そうまでして働く必要ある?」というようなニュースをよく見る。長時間労働の問題。生産性の問題。蓋を開けてみれば、やたらと時間がかかっているのに大した仕事ではなかった、ということは少なくない。傘をさしながら片手で作業するより、晴れた日に両手で作業するほうが効率的なのは火を見るより明らかである。

傘だけではなく、さまざまな便利な道具が生み出され、われわれの生活は劇的に変化している。しかし今一度昔の人の言葉を思い出したい。「晴耕雨読」である。今日のわれわれの生活の中には、雨の日でも畑仕事が出来るような便利な道具があるのかもしれないが、本当に雨の日に畑仕事をする必要があるのだろうか。雨が降ったのなら無理に外へ出なくとも、家の中で出来ることをすれば良いのではなかろうか。

利便性の増加に比例して人間の自由は増加していくが、利便性がある数値に達すると一転して人間の自由は減少していくのではないか。そんなことを考える三連休明けの雨の日である。キメろ定時退社、目指せ週休3日制

【オーバーウォッチ】ザリアは強い、ラインハルトを過信するべからず【勝越ウォッチ】

サラリーマンの週末といえばオーバーウォッチ。謝り倒しの平日だけど、週末だけはおれがヒーローだ!

今週もやりました。

 

レート:1117→1140ぐらい

 

  • ついに勝越ウォッチ

ついに浮上し始めました。(途中からツレとクイックマッチをやりだしたのであんまり数はこなしてない。)

オフェンス4とかディフェンス3編成になってしまったときはさすがに負けるけれども、編成がしっかりしているときはキッチリ勝てるようになってきました

 

  • ザリアは強い、ラインハルトを過信するべからず

このレート帯はオフェンス・ディフェンスヒーロー即ピックマンが跳梁跋扈しており、タンク・ヒーラーをピックせざるを得ない試合がほとんどです。

先週はラインハルトを主にピックしていましたが、このレート帯は単独行動玉砕マンが跳梁跋扈しており、盾を張れども張れども前に進めません。

そこで多少離れていても味方を守れつつ、単独でも火力を出せるザリアを積極的にピックしていくようにするとなんとなく勝てるようになってきました。ザリアはオフェンスヒーロー

ラインハルトは確かに強いけれども、味方とどれだけ連携が取れるか不明な状態ではその真価を発揮できないという学び

 

マーシーが増えたような気がします。闘会議?か何かの影響?と考えられているようです

ハナムラ防衛でもう負けたと思ったときにマーシーが味方を4人蘇生させてくれて勝ったゲームがあって、オーバーウォッチサイコー!と叫んでしまった

 

定時退社ウォッチを頑張って、勝越ウォッチを継続ウォッチ出来るように頑張りウォッチしていきましょう